【人類滅亡のシナリオ】AIはどうやって80億人を殺すのか/致死率90%の人工ウイルスと米中戦争?東大休学19歳のAI研究者が鳴らす最後の警鐘

AIは、どうやって人類を滅ぼすのか。

東京大学を休学した19歳のAI研究者・林央さんが語ったのは、人類が滅亡する確率は99.9%だという見立てでした。

こちらもご視聴ください
https://www.youtube.com/watch?v=wC2CvFgWi-8

では、具体的に何が起きるのか。80億人が、どうやって――。
今回は、その恐ろしい問いに正面から答えてもらいます。

▼出演
林 央(はやし あきら)
AGI Hub共同創業者・主任研究員(Chief Alignment Officer)
東京大学休学中(19歳)
現在の開発競争が続けば人類絶滅の確率は極めて高いという評価を公にし、AGI Hubではアラインメント領域の調査・発信を担当

若狭 敬一(わかさ けいいち)
CBCアナウンサー
「チャント!」「newsX」のMCやCBCラジオ「若狭敬一のスポ音」などを担当
中日ドラゴンズの取材歴は四半世紀を超える

※サムネイルの一部に対話型生成AIを活用しています。
※動画内で語られるシナリオや確率は、林央さんの見解です

NextTVは、CBCテレビが運営するニュースチャンネルです
地上波では伝えきれないことを、時間の制約なくお伝えします

#AI #人工知能 #AI滅亡 #2027年 #HuggingFace #AGI

powered by Auto Youtube Summarize

おすすめの記事